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カテゴリ:撮影 > ラブグラフ

 私は、令和2年2月以降ウイルス対策の影響で悪い面も起きていることを知っています。

 しかし、ウイルス対策の影響で良い面も起きているのではないかとも考えています。

 私は、令和2年1月まで家庭を顧みずに会社のためだけに時間を使ってきた会社員が、令和2年2月政府が会社に在宅ワーク要請をし、会社が会社員に在宅ワークを強いたことで、会社員が家庭を顧みることができたのではないかと考えています。

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●私は、全ての家庭がそうではないと考えています

 私はテレビを観ていると、これまで家庭を顧みなかった会社員が在宅ワークをするようになり、主婦が迷惑していることを取り上げたり、離婚することになるのではないかと取り上げたりしている番組もありました。

 私は、全ての家庭がそうではないと考えています。

 テレビ番組で報じているように主婦が在宅ワークをしている夫を邪魔だと考えたり、いい機会だから離婚しようと考えるのは、令和2年1月までに家族と言うより同居人に近い状態になっている夫婦ではないかとも考えています。

 あなたは、令和2年2月から夫が在宅ワークになったことで「うざい」「離婚して欲しい」と思っていますか。


 あなたは、夫が家にいることで子供の面倒を見てくれたり、あなたが「遠方に買い物に行きたい」と言っているよと、夫があなたに「車を出そうか」と言ってくれているんではないですか。

 あなたが、夫が仕事をしている時間に話掛けると、夫は仕事モードになっているので、あなたに対し、少しだけ冷たく接しているかもしれません。

 しかし、夫はあなた達家族との生活を守るために、懸命に在宅ワークで仕事を続けているんです。

 仮に夫が仕事をする時間にも関わらず、あなたと一緒に何処かに出かけてしまっていることが会社にバレた場合、どうなるでしょうか。

 会社は、夫をリストラ対象にし、ある日、突然、夫は会社からリストラをされ、あなた達は不安な日々を過ごすことになります。

 その理由は、令和2年3月以降転職することは以前よりも難しいことになっているからです。

 あなたと夫は、令和2年2月になってからよく話すようになったんじゃないですか。


●今、この記事を執筆しているのは令和2年3月下旬です

 あなたがテレビを観、「東京の桜が開花しました」と聞いていると、夫があなたに何か言おうとしているんではないですか。

 今、この記事を執筆しているのは令和2年3月下旬です。

 テレビを観ていると、桜の開花情報が報道されています。

 気分転換に外を歩いていると、桜の木には桜が咲き始めています。

 あなたも夫もテレビで「お花見はご遠慮下さい」と報道されているのを観て、桜が咲いている公園に行くことを諦めているんではないですか。


 私は、令和2年2月以降良いこととは、あなたと夫が以前よりも長い時間一緒に過ごすようになり、これまで家族の写真を撮ることができなかったにも関わらず、夫が在宅ワークをすることになったことで、家族の写真を撮る機会ができたことです。

 あなたは、「カメラマンが家に来られても困るんですけど」と思っていますよね。

 今回、私はあなたに提案するのは、プロのカメラマンに桜が咲いている公園で、家族写真を撮影して貰うことです。

 あなたと夫の間に子供がいた場合、令和2年が初めての桜かもしれません。

 あなたは、子供の成長記録を付けているんではないですか。

 あなたが付けている子供の成長記録に令和2年3月・4月の部分については、桜の写真はなく、桜の絵を描くことにしているんではないですか。

 あなたは、子供が文字を読めるようになった時、子供の成長記録を見せることができますか。

 子供があなたが付けている子供の成長記録を見た時、「どうして令和2年の桜の写真はないの」と言って来るかもしれません。


 あなたが子供に「ウイルス対策の影響でないの」と言っても、子供には理解できません。

 私は、令和2年3月下旬に桜がある公園に行きました。

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●プロカメラマンが撮影した写真が納品され、あなた・夫、子供で見る時にも、会話が弾みます

 その結果、桜がある公園には家族連れがたくさんいて、遊んだり、桜の写真を撮影していました。

 今回、私があなたにおすすめするプロカメラマンは、あなた・夫、子供が遊んでいる瞬間を写真撮影します。


 なので、あなたは花見をしていることにはなりません。

 あなた・夫、子供は、ただ桜が咲いている公園で遊んでいるだけです。

 プロカメラマンが撮影した写真が納品され、あなた・夫、子供で見る時にも、会話が弾みます。

 あれほど、仕事人間だった夫が、あなたと子供に優しく接して来ます。

 子供が成長し、大切な人と結婚することになった時にも、子供が使える写真にもなります。

 そのことで、子供は、温かい家庭で育った子供であることが分かります。

 あなたは、令和2年にプロカメラマンに写真撮影して貰わないつもりですか。

 私から言わせてみれば、とても勿体ないです。

 令和2年という時間は、今しかありません。


 それにも関わらず、あなたはプロカメラマンに写真撮影をして貰わないのは、家族との思い出を捨てているのと同じです。

 今は、夫は会社から在宅ワークを強いられ、家にいることが多いかもしれません。

 しかし、これから夫は会社から出勤するように指示され、再び、会社に出勤するようになるかもしれません。

 その時、あなたは「あの時、写真撮影をしておけば良かった」と後悔することになります。


 あなたは、プロカメラマンに写真撮影を依頼しますか。

 それとも、あなたは桜が咲いている公園に行かずに、いつも通り、過ごしていますか。

 私は、あなたがどちらの選択をしても何とも思いません。

 その理由は、あなた家族の人生だからです。

 あなたが、「プロカメラマンに写真撮影して貰おうかな」と思った時のために、ここからプロカメラマンに写真撮影依頼をできるようにしておきます。

 あなたは、プロカメラマンに写真撮影を依頼したことで、プロカメラマンが撮影した写真を見、「本当に楽しい時間だったよね」と夫・子供と話しています。




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 私は東武野田線大宮公園駅徒歩20分圏内にある大宮公園に行き、思うことがあります。

 私もカメラマンなので、一眼レフカメラ・スマホを片手に大宮公園に行きます。

 しかし、私が撮影している様子や私は誰かと騒いでいる様子はどんな風に見えるのかなと思うことがあります。

 今の一眼レフカメラ・スマホは優れていて、タイマーを設定すれば自撮りもできます。

 しかし、タイマーを設定する時、私の中である心の準備が出来ています。

 「これから私は写真を撮るんだ」

 「盛れるようになるのかな」と思いながら、遂自然体ではなく、何処か不自然に作られた表情、そして何処か強引に遊んでいる風景になります。

 私が「何処か不自然な作られた表情で、遊ぼう」というポーズを決めたとしても、ぶれたり、「この人ナルシスト」と思われるような写真しか撮影できません。

 大宮公園に行ったことがある人であれば、分かると思いますが、大自然です。

 春に行くと桜も季節です。

 大宮公園内にある社の下で桜を背景におさまりたいのが、女性のサガです。

 仮にタイマーをセットし上手に撮影できた写真を投稿したとしても、「盛っているよ」「ナルシストなんじゃない」「自分のこと、可愛いと思っているんじゃない」と同性から批判的なことを言われます。

 私はこれまでタイマー設定し、自撮りした写真を投稿したことはありません。

 しかし、私が撮影したことがあるアイドルのSNSに投稿されたコメントを目も開けられない時があります。

 「現実と投稿写真に大きな差があるんですがね」といったコメントや、盛り過ぎて写真しか見たことがない人が「会いたいよ」とかコメントしています。

 私は現実もSNSも知っているので、大体こんな人と分かっています。

 しかし、分からずに大宮公園の桜の下で「一緒にお花見しよう」「お花見中」といったテーマの写真撮影を自分でしたら、何が起きるんでしょう。

 「桜が綺麗だね」といったコメントばかりになります。

 写真の中には桜だけではなく、人物も写っているのに、「桜が綺麗だね」とコメントが付きます。

 仮にあなたが彼氏と一緒に大宮公園に行き、インスタに投稿するつもりで、彼氏とのツーショットを撮影し、インスタに投稿したら、あなたが想像もしなかったコメントが付くことがあります。

 しかし、あなたと彼氏が自然体でプロのカメラマンにありのままの姿を撮影して貰った写真をインスタに投稿した場合、あなたは彼に、「ねえ、見てよ」と言うと、彼氏があなたに「何だい」と言います。

 あなたが彼氏にインスタを見せると、「良い写真じゃないか。あの時を思い出すようじゃないか」と言います。

 あなたが彼氏に「そうだね。桜が綺麗過ぎて、お酒を片手に一周してしまったんだっけ」と少し笑いながら言うと、彼氏があなたに「そう。あの時、大変だったよね」と笑顔で言います。

 あなたが彼氏に「え、そうだっけ」と少し照れながら言うと、彼氏があなたに「そうだよ」と少しだけ頭を指先でつつきながら、言います。

 あなたは嬉しさと恥ずかしさのあまり何処かへ走り出します。

 その瞬間をプロカメラマンがシャッタチャンスとばかりに、パシャパシャと撮影します。

 あなたは満面の笑みで、彼氏も満面の笑みで、自然とはしゃいでいる写真です。

 やがて月日が経ち、あなたと彼氏はゴールインし、披露宴でスライドショーを流すことになります。

 あなたと彼氏とのこれまでのメモリアルです。

 どうやってあなたと彼氏が知り合い、共に愛をはぐくんできたのかをまとめたスライドショーです。

 その時にあなたと彼氏が「私たち、スライドショーを作成できるような写真ないね」となり、無理やりスマホであなたがタイマーセットした写真・あなたがタイマーセットした一眼レフカメラで撮影した写真を流し、披露宴が静まりかえることもあります。

 しかし、あなたと彼氏が「あ、プロカメラマンに撮影して貰った写真がたくさんあるね」となり、選定し、スライドショーを作成し、披露宴で流すと、招待客が感情移入し、涙を流したり、女友達があなたに「いいな」と言って来ます。

 あなたが女友達に「そんなことないよ」と少し照れながら言うと、女友達はあなたに「彼氏に大切にされているんだよ」と嫉妬を込めて言われます。

 あなたが女友達に「そうかな」と少し嬉しそうに言っていると、彼氏があなたに「何か言われたの」と言います。

 あなたが目から涙を流していると、彼氏が「大宮公園に桜の季節に行き、プロカメラマンに撮影して貰った時もそうだったね」と嬉しそうに話してきます。

 あなたは何処で誰と誰に撮影して貰っていますか。

 あなたは懸命に何処かの枝を折り、自分で写真を撮影していますか。

 あなたは懸命に自然を装いながら、写真を撮影していますか。

 あなたは納得がいなかないと彼に「もう一度」と言い、彼に「もういい加減にしろよ」と言われていませんか。

 あなたがどれに当たったとしても、あなたと彼氏の晴れ舞台で、周りの人に堂々と見せることができるスライドショーを作成し、周りの人が感情移入し、泣いてしまうくらいのスライドショーを作成しできるような写真を大宮公園で撮影しませんか。

 あなたが彼氏に聞く前に予約し、彼氏が気が付かない間に撮影して貰うのもありかもしれません。

 あなたのリクエストの可能な限り対応するプロカメラマン集団がラブグラフです。

 あなたがサイトをクリックし、サンプルを見ると分かりますが、どの写真も殆ど自然体です。

 そして、あなたが希望しているように、自然と盛れています。

 あなたが少し若くして運命の人と出会い、「もうこの人しかいない」と思った時に使える写真も撮影できます。

 しかも通常価格よりも少しだけ割引をして貰えるプランもあります。

 若いあなたは、これからの生活のことを考えると1円でも安い方が良いですよね。

 しかし、妥協はしたくないですよね。

 そんなあなたのわがままを受け入れてくれるのでが、プロカメラマン集団ラブグラフです。

 あなたが被写体モデルの練習として、ラブグラフ所属のカメラマンに撮影して貰っている光景を見た他のカメラマンがあなたに「お金を支払うので、私に撮影させて貰えませんか」と言って来るかもしれない。

 あなたがその人物に「次回も大宮公園が良い」と言うと、その人物が「大宮公園は駅から近いし、自然もあるからいいんじゃない」と言って来るかもしれません。

 私が憧れている桜の季節に満開の桜と社とあなたを入れ、プロカメラマン集団に撮影して貰うのも良きですね。

 これが何処かの小さな公園で撮影してもあまり意味がないんので、「大宮で撮影したい」と思った時には、カメラマン集団を連れ、大宮公園で撮影して貰うことをオススメします。

 きっとあなたはまぶしいばかりの笑顔で、カメラマン集団を虜にしてしまうかもしれませんので、あまり盛ることを意識しないようにして下さいね。



▼写真提供者:しんくんさん

▼記事執筆者:ふうちゃんさん
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