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カテゴリ: 大宮公園

 私は東武野田線大宮公園駅徒歩20分圏内にある大宮公園に行き、思うことがあります。

 私もカメラマンなので、一眼レフカメラ・スマホを片手に大宮公園に行きます。

 しかし、私が撮影している様子や私は誰かと騒いでいる様子はどんな風に見えるのかなと思うことがあります。

 今の一眼レフカメラ・スマホは優れていて、タイマーを設定すれば自撮りもできます。

 しかし、タイマーを設定する時、私の中である心の準備が出来ています。

 「これから私は写真を撮るんだ」

 「盛れるようになるのかな」と思いながら、遂自然体ではなく、何処か不自然に作られた表情、そして何処か強引に遊んでいる風景になります。

 私が「何処か不自然な作られた表情で、遊ぼう」というポーズを決めたとしても、ぶれたり、「この人ナルシスト」と思われるような写真しか撮影できません。

 大宮公園に行ったことがある人であれば、分かると思いますが、大自然です。

 春に行くと桜も季節です。

 大宮公園内にある社の下で桜を背景におさまりたいのが、女性のサガです。

 仮にタイマーをセットし上手に撮影できた写真を投稿したとしても、「盛っているよ」「ナルシストなんじゃない」「自分のこと、可愛いと思っているんじゃない」と同性から批判的なことを言われます。

 私はこれまでタイマー設定し、自撮りした写真を投稿したことはありません。

 しかし、私が撮影したことがあるアイドルのSNSに投稿されたコメントを目も開けられない時があります。

 「現実と投稿写真に大きな差があるんですがね」といったコメントや、盛り過ぎて写真しか見たことがない人が「会いたいよ」とかコメントしています。

 私は現実もSNSも知っているので、大体こんな人と分かっています。

 しかし、分からずに大宮公園の桜の下で「一緒にお花見しよう」「お花見中」といったテーマの写真撮影を自分でしたら、何が起きるんでしょう。

 「桜が綺麗だね」といったコメントばかりになります。

 写真の中には桜だけではなく、人物も写っているのに、「桜が綺麗だね」とコメントが付きます。

 仮にあなたが彼氏と一緒に大宮公園に行き、インスタに投稿するつもりで、彼氏とのツーショットを撮影し、インスタに投稿したら、あなたが想像もしなかったコメントが付くことがあります。

 しかし、あなたと彼氏が自然体でプロのカメラマンにありのままの姿を撮影して貰った写真をインスタに投稿した場合、あなたは彼に、「ねえ、見てよ」と言うと、彼氏があなたに「何だい」と言います。

 あなたが彼氏にインスタを見せると、「良い写真じゃないか。あの時を思い出すようじゃないか」と言います。

 あなたが彼氏に「そうだね。桜が綺麗過ぎて、お酒を片手に一周してしまったんだっけ」と少し笑いながら言うと、彼氏があなたに「そう。あの時、大変だったよね」と笑顔で言います。

 あなたが彼氏に「え、そうだっけ」と少し照れながら言うと、彼氏があなたに「そうだよ」と少しだけ頭を指先でつつきながら、言います。

 あなたは嬉しさと恥ずかしさのあまり何処かへ走り出します。

 その瞬間をプロカメラマンがシャッタチャンスとばかりに、パシャパシャと撮影します。

 あなたは満面の笑みで、彼氏も満面の笑みで、自然とはしゃいでいる写真です。

 やがて月日が経ち、あなたと彼氏はゴールインし、披露宴でスライドショーを流すことになります。

 あなたと彼氏とのこれまでのメモリアルです。

 どうやってあなたと彼氏が知り合い、共に愛をはぐくんできたのかをまとめたスライドショーです。

 その時にあなたと彼氏が「私たち、スライドショーを作成できるような写真ないね」となり、無理やりスマホであなたがタイマーセットした写真・あなたがタイマーセットした一眼レフカメラで撮影した写真を流し、披露宴が静まりかえることもあります。

 しかし、あなたと彼氏が「あ、プロカメラマンに撮影して貰った写真がたくさんあるね」となり、選定し、スライドショーを作成し、披露宴で流すと、招待客が感情移入し、涙を流したり、女友達があなたに「いいな」と言って来ます。

 あなたが女友達に「そんなことないよ」と少し照れながら言うと、女友達はあなたに「彼氏に大切にされているんだよ」と嫉妬を込めて言われます。

 あなたが女友達に「そうかな」と少し嬉しそうに言っていると、彼氏があなたに「何か言われたの」と言います。

 あなたが目から涙を流していると、彼氏が「大宮公園に桜の季節に行き、プロカメラマンに撮影して貰った時もそうだったね」と嬉しそうに話してきます。

 あなたは何処で誰と誰に撮影して貰っていますか。

 あなたは懸命に何処かの枝を折り、自分で写真を撮影していますか。

 あなたは懸命に自然を装いながら、写真を撮影していますか。

 あなたは納得がいなかないと彼に「もう一度」と言い、彼に「もういい加減にしろよ」と言われていませんか。

 あなたがどれに当たったとしても、あなたと彼氏の晴れ舞台で、周りの人に堂々と見せることができるスライドショーを作成し、周りの人が感情移入し、泣いてしまうくらいのスライドショーを作成しできるような写真を大宮公園で撮影しませんか。

 あなたが彼氏に聞く前に予約し、彼氏が気が付かない間に撮影して貰うのもありかもしれません。

 あなたのリクエストの可能な限り対応するプロカメラマン集団がラブグラフです。

 あなたがサイトをクリックし、サンプルを見ると分かりますが、どの写真も殆ど自然体です。

 そして、あなたが希望しているように、自然と盛れています。

 あなたが少し若くして運命の人と出会い、「もうこの人しかいない」と思った時に使える写真も撮影できます。

 しかも通常価格よりも少しだけ割引をして貰えるプランもあります。

 若いあなたは、これからの生活のことを考えると1円でも安い方が良いですよね。

 しかし、妥協はしたくないですよね。

 そんなあなたのわがままを受け入れてくれるのでが、プロカメラマン集団ラブグラフです。

 あなたが被写体モデルの練習として、ラブグラフ所属のカメラマンに撮影して貰っている光景を見た他のカメラマンがあなたに「お金を支払うので、私に撮影させて貰えませんか」と言って来るかもしれない。

 あなたがその人物に「次回も大宮公園が良い」と言うと、その人物が「大宮公園は駅から近いし、自然もあるからいいんじゃない」と言って来るかもしれません。

 私が憧れている桜の季節に満開の桜と社とあなたを入れ、プロカメラマン集団に撮影して貰うのも良きですね。

 これが何処かの小さな公園で撮影してもあまり意味がないんので、「大宮で撮影したい」と思った時には、カメラマン集団を連れ、大宮公園で撮影して貰うことをオススメします。

 きっとあなたはまぶしいばかりの笑顔で、カメラマン集団を虜にしてしまうかもしれませんので、あまり盛ることを意識しないようにして下さいね。



▼写真提供者:しんくんさん

▼記事執筆者:ふうちゃんさん
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 私は、先日東武野田線大宮公園駅徒歩15分圏内にある藍屋大宮公園店に行きました。

 私が藍屋大宮公園店に行ったのは、約半年振りでした。

 店内に入る前に軽く店内を見ました。

 以前、和室をモチーフにした客席がリフォームしたのか、椅子がセットしてある客席に変わっていました。

 「なるほどね」と私が思いました。

 店内は混み合っており、お客様の人数に対して、スタッフが足りていない状態でした。

 よくある光景では、お客様がスタッフの対応が遅いと、「おい、遅いんだよ」とスタッフに対し、罵声を浴びせる光景です。

 しかし、藍屋大宮公園店では、スタッフがテンパりながらも、懸命にお客様をもてなしていたので、お客様も「良いんだよ。忙しそうだね」とスタッフに越えを掛け、スタッフを席に呼ぶ際も、スタッフの様子を見ながら、呼ぶようにしています。

 まるで、何処かの旅館のようです。

 「おい、女将」と呼ぶお客様も出てきそうな和が伝わる雰囲気の店内でした。

 メニューを見ると、グランドメニュー・季節限定メニューがありました。

 ここで無難な線で攻めるとグランドメニューで行きます。

 しかし、私はあるグルメのドラマの主人公になった気分で、季節限定メニューを選択し、「いや待てよ。このソフトドリンクインスタ映えするんじゃないか」と思い、レモンスカッシュも注文しました。

 まずは、レモンスカッシュと水ナスが届きました。

 カラカラの状態で、レモンスカッシュを一口飲むと、「これは」となり、少しだけ潤った状態で水ナスを頂くと、ナスの味がしっかりと味わえました。

藍屋大宮公園店 レモンスカッシュ


 水ナスには、生姜もついてあり、一口目とは違う味を楽しむために、生姜を添えて、水ナスを食べました。

藍屋大宮公園店水ナス

 生姜と水ナスのコラボレーションが起き、気分は西川貴教が歌う曲の気分でした。

 そうこうしているうちに、お待ちかねのメインが届きました。

藍屋大宮公園店 天ぷら御膳

 スタッフの説明によると、天丼が作れるのことが分かりました。

 そして、ご飯もお替り自由ということも分かりました。

 私は、まずはメイン中のメインと思われる天ぷらから食べ、刺身と流れました。

 「おい、天丼を作れよ」という声が聞こえてきそうでした。

 私は天丼は天丼として食べたかったので、天丼を作りませんでした。

 そんな矢先、テーブルに置いてあった丑の日に目が行きました。

 「もー」と叫んでいる人もいそうでした。

 丑の日はウナギを食べる日です。

 写真を見てると、凄く美味しそうでした。

 しかし、今回は注文せずに帰りました。

 大宮公園店は、大宮公園からの徒歩20分圏内にあり、公園で遊んだ帰りに軽くご飯を食べるにも良い立地条件にあります。

 そして車で来た場合にも、安心です。

 駐車場が完備されており、産業道路という比較的広い道路にも面しているので、入りやすく、出やすいです。

 しかし、近くに交番があるので、交通ルールはしっかりと守らないといけません。

 どうですか。

 一度、大宮公園に遊びに来たついでに、藍屋大宮公園店に少しだけ寄って、休憩をして行きたいと思いませんでしたか。

 あなたは、「そうね。少しだけ」と思い、藍屋大宮公園店に入店するかもしれません。

 しかし、あまりの居心地の良さに、気が付いたら、料理まで注文してしまっているかもしれません。

 そして、時計を見るやいなや、「いけない。もうこんな時間。帰らないと」と慌てる状況になるかもしれません。

 しかし、あなたは慌てることなく、帰り、あなたが藍屋大宮公園店でくつろいでいたことを攻めてくる人がいたら、「であえ」と叫びたくなるかもしれません。

 そうです。

 あなたは、藍屋大宮公園店でお姫様になってしまったかもしれませんね。

 もしくはあなたは、殿になってしまったかもしれませんね。

▼記事執筆者:しんくん
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 私は先日、JR線東武野田線大宮駅西口徒歩5分圏内にあるそごう大宮に行ってきました。

 どうして、私がそごう大宮へ行ってきたのか。

 それは、衝撃的でした。

 雷が落ちた感じでしょうか。

 どうして、そのように私が思ったのか。

 その理由は、スマホが物語っていました。

 「そごう大宮 イベント」と検索して、そのものの形が少し浮き彫りになってきました。

 私は「そごう大宮 イベント」で表示された結果を、迷わずクリックしました。

 バチン。

 慌てて、私はそのページを購読しました。

 もう周りが見えなくなりました。

 「あった。これは」と私は宝物を見つけたと思いました。

 あなたは、信じられないかもしれません。

 そうです。

 私が、このサイトで掲載されているお店がイベントに出店されていたことを見つけてしまったんです。

 再度、私は雷に打たれたくらいの衝撃を受けました。

 私が、行ったそごう大宮のイベントは7階催事場で開催されていました。

 エレベーターでは、どんなイベントなのかを想像しながら、間違えて8階まで行かないように細心の注意を払い行きました。

 7階でエレベーターから降りた私を出迎えてくれた方がいました。

 そうです。

 以前、このサイトで掲載されていた肉の平金の店員です。

 「あら、久しぶり」と言われると思いきや、別人でした。

 しかし、私はカウンターを見、何を注文するか考えていました。

 私は、盆栽コロッケにしようか黒コショウ骨付きチキンにするか頭の中で戦っていました。

 私は、少し「今か今か」さえ思っていました。

 私が行った時に、既に前のお客様がいました。

 どうか、私が悩んでいる盆栽コロッケと黒コショウ骨付きチキンだけは、持って行かないで下さいと念じをかけていました。

 その甲斐あってか、お客様は、盆栽コロッケと黒コショウ骨付きチキンを残して帰ってくれました。

 私は戦いが終わったので、「黒コショウ骨付きチキンを下さい」と店員に言いました。

 もう私は宝物を手に入れたので、下りのエレベーターへ一直線でした。

 滞在時間は約30分といったところでしょうか。

 周りの店員は、あまりの速さにマンガ「ドラゴンボール」のスーパーサイヤ人が通り抜けたように思ったような表情をしていました。

 自宅に戻り、一気に袋を開封しました。

そごう大宮 ちょこたび埼玉博覧会


 もう、そこはキャビアと言ったところでしょうか。

 箸なんか使わず、手で黒コショウ骨付きチキンを掴み、ガブリと食べました。

 「お、これは」とミスター味っ子になった気分でした。

 その理由は、黒コショウ骨付きチキンは、黒コショウがきいており、冷めていても十分おいしかったからです。

 「すみません、ライス下さい」と叫びそうになりました。

 しかし、そこには誰もいませんでしたので、今回は黒コショウ骨付きチキンだけで我慢しました。

 黒コショウ骨付きチキンを食べたい方は、東武野田線大宮公園駅直ぐにある肉の平金へ行けば、購入できるみたいです。

 またあの幻とまで言われた盆栽コロッケも、購入できるみたいです。

▼記事協力者:ふうちゃんさん

▼記事執筆者:しんくん
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 私は先日、東武野田線大宮公園駅右手の踏切を渡り、徒歩2分にある肉の平金大宮公園本店に行きました。

 私が肉の平金大宮公園本店に行ったきっかけはコロッケ・カレーパンを食べたいと思ったからです。

 コロッケ・カレーパンはコンビニで購入し、食べれば良いと思う方もいるかもしれません。

 私も昔はそう思っていました。

 私がコンビニと肉屋さんで購入したコロッケ・カレーパンの違いに気が付いたのは、子供の頃でした。

 私の個人的な意見ですが、コンビニで販売しているコロッケ・カレーパンは、何処か脂っこく、カレーパンにおいてはパン生地がぐちゃというような感じになっています。

 そのような触感が好きな人といるかもしれません。

 しかし、私はその触感はあまり好きではありません。

 肉屋さんのコロッケ・カレーパンはサクッとした触感で、冷めても美味しいです。

 当然のことですが、脂っこくもありませんでした。

 私は店頭では食べず、家に持ち帰り、食べました。

 私が実際に購入したコロッケ
肉の平 コロッケ

 カレーパンです。
肉の平 カレーパン

 どうですか。

 見た目からして、サクッとしたイメージと美味しさが伝わってきませんか。

 「高いんでしょ」と思う方もいるかもしれません。

 私も高いんではないかと思っていました。

 店頭で価格を見てびっくりしました。

 私が行った時には500円以下で購入できました。

 私はコロッケ・カレーパンを家で食べましたが、お花見季節では、コロッケ・カレーパンを片手に大宮公園でお花見を楽しむのも良いかもしれません。

 またよくNACK5スタジアム大宮でサッカーなどの球技が開催されているようですので、スポーツのお供にコロッケ・カレーパンを持って行くのも良いかもしれません。

▼記事執筆者:しんくん
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 私は先日、東武野田線大宮公園駅徒歩15分大宮公園内にある大宮公園小動物園に行ってきました。

 動物園と聞くと有料のイメージがありますよね。

 私も有料だと思っていました。

 しかし、大宮公園小動物園に行き、驚きました。

 なんと入園料が無料と書いてありました。

 大宮公園小動物園には、たくさんの動物がいました。

 私は最初から一眼レフカメラを片手に園内を回り、撮りたいと思った動物を写真撮影しました。

 中々、写真撮影したいと思った動物はいませんでした。

 しかし、ある鳥類がいる場所に行き、一眼レフカメラのシャッターを押さざるを得ませんでした。

 その鳥類はオオフラミンゴです。

 大きな鳴き声とともに、何処か2羽が仲良さそうに見えたからです。

 その写真がこちらです。
大宮公園小動物園 フラミンゴ

 どうですか。

 何処かこの2羽のオオフラミンゴは仲良さそうに見えませんか。

 他にも珍しい鳥類もいます。

 辺りを見回すと家族連れ、友達同士でも動物園に来ていました。

 そしてスマートフォンを片手に動物たちを一生懸命に撮影している人もいました。

 動物園と行くと、動物を見て楽しむことだけに目がちですが、スマートフォンを片手に写真撮影をしてみるのも良いかもしれません。

 入園料が無料だからといってあなどってはいけません。

 十分楽しめますので、家族連れ・友達同士で動物に行くこともオススメします。

▼記事執筆者:しんくん
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